神戸・芦屋・西宮☆ぷらぷら日記。

お金はないけど暇はあるぞっ! 阪神間(夙川・苦楽園・芦屋・神戸などなど)のおいしいグルメ&ランチ情報や暮らしの中のプチ発見を綴ります。

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ほいほい

Author:ほいほい
家に引きこもっているのがたまらなく好きな
ひきこもり女。
でも、このところの恐ろしい体重増に、
さすがの私も動かなまずいと焦り気味・・・
「とにかく動けば痩せるらしい」と
どっかで聞いたし
ダラダラ生活から抜け出すことが目下の目標!!

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■タイ・ホアヒンに行ってきました 最終回

2015/10/23 07:00

エバソン

 連日の海外旅行記ですが、恐らく今日で終わりますので(?)よろしくお付き合い下さいませ~。朝は何だかんだ言いながら早起きが癖になってるかと思いきや、時差も2時間あるというのにガッツリとよく寝てました。ゆっくり起きて、すでに用意されたホテルの朝食を食べる時間は本当に至福。7日間毎日食べても飽きない種類豊富な朝食バイキングだったけど、私はチーズ&クロワッサン&オムレツと常にワンパターン。せっかくのお料理なのにね。ホテルメイドのパンはどれもこれも美味しかったけど、特にクロワッサンがもう言葉にならないほど絶品。あー、これだけで遠路遙々来た甲斐がありました。

エバソン

エバソン

 朝食後はほとんどの時間をプール過ごしておりました。日本から大量に持参した本は、1冊じゃ足りないから毎日2~3冊持参。日射しはキツくて日中余裕で30度超すけど、日本みたいに結構蒸し暑いけど、そのお陰で冷え性の私でもプールなんてものに入れるってもんで。冷え性な上に日焼け厳禁の皮膚虚弱まで加わった、とことんリゾートに向いてない体質。だったら来るなーって自分でツッコミたくなるけど、いや、どうにかこうにかしてでも楽しみたいの(笑)。その点エヴァソンみたく大きなホテルは、いろんな国からいろんな人がやって来るから、私みたいなめんどうくさい奴にも懐が深い。快適。ずっとここにいたーい。なんなら住みたーい。持って帰るのがいやなだけの読み終わった本を、寄付と称して勝手にライブラリーに置いてきたけど・・・それもきっと懐の深さで受け入れてくれてる。はず。

エバソン

 あとは、タイマッサージを何回かしてきました。1時間1200円が周辺の相場でした。安っ。ホテルや高級スパも日本に比べると断然安くてお得なんですが、大抵エアコンがガンガン効きすぎてて寒い寒い。貧乏性の我らには、オープンエアーの町の施術屋さんがあってました。キツすぎず、ユルすぎず、ちょうどいい塩梅のタイマッサージのお店も見付かって幸せ~。実家の父はマッサージが大嫌いだったけど、夫は率先して受けに行く人でよかったー。これもタイに来る楽しみのひとつだからね♪

マッサー

マッサー

 短い間だったけど、お店の人にはみんな親切に接してもらいました~。半分くらいしか取れてないコミュニケーションは相変わらずだったけど(笑)帰国する頃には「また来てね」とあちこちで言ってもらって友達みたい。もちろんまた来たい。ってか、むしろ住みたいって思ってますから。往路は真夜中移動で悲惨だったけど、帰国便は日中の活動時間帯だったのが救い。ホテルの朝ご飯は悔いなく食べ尽くしてきたし、行きは朦朧としてたタクシーも快適ドライブ気分。バンコクの空港はテロの影響か?めっちゃ混んでたけど、ネットでチェックインを済ませていた我らは5分も待たずに大荷物とオサラバ。ツイてる~。LCC稼働率世界一の、懐かしいドンムアン空港で思いのほかゆっくりできました。が!スムースに帰国したかと思われた関西空港で、外国人レーンの入国がどえらい混雑になってて驚いたけど。日付がかわろうかという時間帯にもかかわらず、何重にも渦を巻く行列を見ただけでゲンナリ。ドッと疲れたー。とりあえず日本人でよかった・・・何だか申し訳ない気分だけど、さっさと抜けさせて頂きまー。ただいま、日本!

マッサー

マッサー
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■タイ・ホアヒンに行ってきました その2

2015/10/22 07:00

グッドビュー

 今回初めて乗ったLCC、エアアジアXのバンコク着は朝の4時。なんちゅー時間!機内では全く寝られなかったし、朝っぱらからお迎えに来てくれたタクシー(ドライバーさん、どうもごくろうさまです)の中で爆睡。・・・しようと思ったら、エア枕のどっかに穴が空いてるっぽくすぐベコベコになってしまう。役立たずめーっ。結局、空港からホテルまで3時間、うつらうつらと現実と夢の中をひたすら彷徨ってちっとも寝られなかったのでした。ホテルに着いてもまだ7時過ぎ。当然チェックイン時間前で、お部屋への入室不可。もちろん想定してたけど、準備がもしかしてできてるかも?っと経験値がちょいちょいあるだけに無駄に落胆したわ~

グッドビュー

グッドビュー

 こんな時、どんな環境でもあっという間に寝られる人になりたいもの。昔、友達と寝つきトークで盛り上がったんだけど、その時集まってた子の半分が「すぐ寝る」という羨ましい人種だったのでした。私ときたら寝るのは好きだけど、車内など移動中に限りなかなか寝付けぬ。繊細とか神経質ってわけではなく、三半規管がどうにも弱くて車酔いも人一倍。あーあ。夫も全然寝てないっぽいのが唯一の救い。横で気持ちよく寝られると、寝首しめたくなるもん。ホテルのお兄さんに「ホテル内で自由にお寛ぎ下さい」って・・・言われても。なー。エアコンの効いた図書館のソファーでゴロゴロ。飽きたらプールのベットでゴロゴロ。探検好きの夫は早く周囲の状況を把握したくてソワソワしてるし、でも私は疲れて動くのが億劫だし。全然落ち着きませんでした。こんな時はご飯食べるに限る。レッツイート!

グッドビュー

 ド田舎に建つエヴァソンという大きなキャパを誇るホテル客を目当てに、周辺には地元の方が営むショップやレストランがぽつぽつあります。すでに夫がチェックしてくれてたこともあり、滞在中の「マイレストラン」とも呼べるお店あっと言う間に見付かりました。ま、迷うほど選択肢もないんだけど。タイの人はみんな基本的に良心的だけど、この町(村?)の人は特に心優しく親切でした。お互い苦手な英語を駆使したむちゃくちゃなコミュニケーションがかえってよかったのかも。どうせ深い悩みを語り合うわけでもなし、テキトーに笑ってごまかすくらいでちょうどいいみたい(笑)。出てくるお料理は、私らのリクエストと向こうが持ってる材料のちょうど中間地点というおもしろさ。妥協っぽく聞こえるけど、いや全然、新しい挑戦がいっぱいできてホント感謝でしたー

グッドビュー

グッドビュー

 朝はホテルの朝食バイキングでガッツリ食べるから、そんな地元のレストラン達にお世話になったのは夜ご飯ばかり。単純に7回+お腹が空いた時数回通いまくりました~。最終日はホテルのダイニングで♪っと内容まで決めてのに、夫も私も「やっぱり外がいい」って珍しく意見が一致したほど。ハード面ではホテルにボロ負けでも、お料理はどのレストランも高レベル。元々タイ料理が大好物なこともあるけど、海沿いの町でとれる新鮮な魚介類がまた美味しいのです。お値段も他のリゾート地に比べても良心的だから、魚丸々一匹でもカニでもエビでも豪快にどど~んとオーダーできてしまったー。大・大満足。

グッドビュー

グッドビュー

 タイを歩いていると、ちょいちょい食べ物屋台のバイクとすれ違うんです。売ってるのは、惣菜だったりスルメだったりコーヒーだったり・・・いろいろ。え?!って瞠目のブツもあって興味深い。とある夜にレストランで食事をしてたら、屋台バイクがやってきてお店の前でストップ。チラッとトウモロコシの看板が見えたような。夫も私もスルーしていたら、レストランスタッフの人達がドッと屋台の周りに押し寄せお買い物してるんです。何だ?!それを見ると欲しくなるのが人情(笑)。小銭を持って立ち上がったら、スタッフのお姉さんが「私が払うからいいよ」ってさっさとお会計してカップを先に渡してくれました。え、奢り?チャラっぽいリゾート客からは1円でも多くぶんどるのが常識なのにー(←私調べ)。何だか申し訳ないやら嬉しいやらで、このスイートコーンがこの旅で一番のご馳走に感じてしまった。実際、皮ごとじっくり炭火焼きしたコーンの粒を、ひとつひとつはずしてからバターをたっぷりからめたという夢のような一品。めちゃくちゃ美味しかった!

グッドビュー
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■タイ・ホアヒンに行ってきました その1

2015/10/21 07:00

エバソン

 今年上半期はいろいろあって、海外旅行なんて1ミリも考えてなかったのに・・・8月の末、2年ぶりにタイへ行ってきました。もう、本当に、自分のことながら予想外すぎて笑ってしまいたくなる。何となく夫の両親にも告げそびれ、出発当日、義姉にだけメールで「ヨロシク」と言い残していきました。姉からは「全て承知した、心おきなく行ってこい」と男前な返事をもらって惚れそうになった(笑)。なのにタイミング悪く、出発の夜に起こった目的地バンコクの繁華街での大規模テロの速報が日本中に流れ結果的にめちゃめちゃ心配かけるはめに。ごめんね。そのニュース、搭乗前の空港で私らもぼんやり眺めておりました。職員の態度はまるきり普通で、自分も含め乗客にも全然危機感がなく。そんな時は特に、まさか自分に限って関係ないって信じて疑わないよね・・・根拠もなく。

エバソン

 こうして気ままに旅立ち、無事に帰ってこられたことに感謝×感謝。今回は特に手配面からその他諸々、すっかりネットという存在に依存してしまいました。デジタルの飛躍的な進歩が、イチ庶民である私と世界の距離までグッと縮めてくれた気がする。航空券とホテル、現地のタクシーなどを予約したのが出発の24時間前。ま、それも夫が普段からエアーの底値やら、ホテルのキャンペーンやら何やかんやとチェックしてたからなんだけど。予定もないのに、いつも世界のどっかでバカンスをしてる妄想が得意な彼(笑)。その無駄な妄想が現実に大いに役立って、今回の旅もめちゃめちゃお安くあがりました。現地7泊のホテル代+バンコクまでの往復+諸々の足代トータルで、ひとり10万を大きく割った!夫よ、でかした~!

エバソン

エバソン

 この度初めて格安航空券、LCCなるものを利用してみました。このお陰で日本にやってくる観光客も激増してますよねー。荷物の重さ制限とか、座席ピッチが狭いとか寒いとか映画も機内食もないとか・・・いろいろもろもろネガティブ情報は聞いていたけど、我らはどれもあまり気になりませんでした。関空0時過ぎ発の便で眠かったし(でも全然寝られなかったー)むちゃくちゃ夢中で数独やってたし。バンコクでは古い方の空港に着陸したけど、以前は散々使ってただけに懐かしい人に再会したような気分も味わえました。どこまでも前向き(笑)。あー、安いってやっぱり神。もう毎回LCCでいい。

エバソン

 かれこれ10回以上タイばかり来ております。他のリゾート地はあまり知らないから比較資料に乏しいけど、宿泊ホテルのコスパがとてつもなく高いのがタイを偏愛る理由のひとつ。限られた予算の中でできるだけ長く滞在して、ちょっとでもいいホテルに泊まりたい!って世界中のお得を追い求めた結果がコレ。そのかわり、国の中ではうろちょろと結構いろんな都市に行ってるんですよー。プーケット・カオラック・チェンマイ・チェンライ・クラビなどなど、各地でホテルのリピートは一度もしておりません。リピートしたくても、大抵値上がりしてるからなんだけどね(笑)。バーツのレートも少しずつ上昇してるところを見るに、タイ経済が発展しつつあるのか、日本が弱体化しつつあるのか。さてね~。海も山も町もいろいろあったけど、どこもそれぞれ特長ありで捨てがたいお気に入り。

エバソン

エバソン

 今回は王族のリゾート地ホアヒンという町からほど近い『エヴァソン』。プーケットやホアヒンと違って、何もないひたすら静かなロケーション。海と数えられる程度のコンドミニアムとお店があるばかり。要するにド田舎(笑)。その分ホテルの敷地面積は広く、アクティビティなんて特に参加不要でしょ。この中だけで十分楽しめます。高級ホテルのカテゴリーに属し、どこも開放的でセンスが良くうっとりしまくり。ホント、夢のような空間。でも「エコ」がエヴァソンの昔からの信念というだけあって、無駄な環境破壊は極力しない方針。ここは断然ブレない。ゲストに協力を求められることもあるけど、どれも「すすんで協力したい」と思わせる真摯で優しいものばかり。屋根のないトイレ、ヤモリや蛇が顔を出すテラスにも滞在するうちすっかり慣れて快適♪世界中のエヴァソンに泊まってみたいな~。って絶対ムリか(笑)

エバソン

エバソン
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■夏旅その8 長野・望月

2014/09/10 07:00

夏旅8

 西宮を出発した途端から、夫がみそかつ丼みそかつ丼とやたらと浮かれていました。一体、いつその「みそかつ丼」を食べるのか?旅行はもう後半戦に入ろうというのに、いまだそのブツにはお目にかかっておりません。4泊お世話になった軽井沢のホテルをオサラバし、次に向かうのは(っていうか、引き返すと言うべきか)また蓼科。軽井沢の前に1泊したけど、お宿にもちょうど空きがあったし今度は長いこと滞在するつもり。季節は8月に入ったばかり。でも涼しくて爽やかだろう蓼科を思うとすごーく楽しみ♪

夏旅8

 で、そのみそかつ丼は、軽井沢から蓼科に向かう道中にありました。軽井沢と同じ佐久市にある望月町(もちづきまち)という小さな集落は、古来より中山道の宿場町として発展した場所。中山道六十九次のうち、江戸から数えて二十五番目の宿場だそうです。古く趣のある町並みにその名残が垣間見える望月町で、名物の「駒月みそかつ丼」が町内10店舗で頂けるそう。それぞれ味も見た目もバラバラながら、黒豆の一種である「雁喰味噌(がんくいみそ)」を使った味噌だれが共通ポイント。雁喰味噌ってワードも、望月町も、まるで未知の世界。楽しみらな~

夏旅8
“浅科五郎兵衛米の米粉麺「餡かけ揚げみいせん」”

 たどり着いた望月町は、どこに10店舗もお店があるんだ?!ってくらいの田舎。思ったより山深いし。軽井沢より随分標高を下げたので蒸し暑いし。みんみん蝉とひぐらしの鳴き声が、夏休みに遊びに来た祖父母の家って感を漂わせてました。そして町を軽く2~3周してようやく見付けた『ふじた食堂』の雰囲気も、やっぱり萩のじーちゃん家っぽかったしな~。いい感じ。

夏旅8
“県外ナンバー多数。うちがぶっちぎり遠方だけど(笑)”

 夫はもちろん「駒月みそかつ丼(850円)」、私は佐久市産の米粉を使った「餡かけ揚げみいせん(880円)」をオーダー。要するに中華料理の揚げそばみたいな風貌ですが、平たい「みいせん」は独特の味と食感。しっかり味が付いていて、それ単独でも美味しくいただけそうなほど。もちろん野菜たっぷりの餡かけをかければ尚美味しかった。みそかつ丼もこのボリューム!夫は毎日食べたいと言ってたけど、確かにちょっとハマってしまいそうな中毒性アリ。ヒョイとは行けない遠い土地ながら、長野県に行った際にはわざわざでもいいから足を運びたい。

夏旅8
“「犬神家の一族」に那須ホテルとして登場する老舗旅館”

夏旅8
“立派な建物は、望月歴史民俗資料館”

●shop data: 『ふじた食堂』 長野県佐久市望月347-7 Tel 0267-53-3726 open 11:30〜14:00・17:30〜20:00 不定休

夏旅8
“北白樺高原に広がる長門牧場でソフトクリーム。ってかとけてる~”


夏旅8
“暑いからね(笑)パラソルの下で一休み”
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■13年夏旅 タイ・ホアヒン(最終回)

2013/09/06 08:00

ホアヒン
“素焼きの鍋がキュートなタイスキ(250円)。お店の看板メニュー”

 4回に渡ってアップし連ねて参りました旅日記、ラストはぷらぷららしくタイの食べ物の画像をしつこいくらいに連打させて頂きます~。タイ風のすき焼き(っというか水炊き?)がホアヒンでも人気で、特に炭火で頂くタイスキのお店は連日行列ができておりました。常夏のタイで“鍋料理”とは正気の沙汰とは思えませんが、情報通のyukoさんもオススメして下さったので試しに行ってみました。とにかく夜の営業開始(17時半)と同時に行くのがポイント!とのアドバイスに従い、開店時間10分前からスタンバイ。それでも3番目くらいでした~

ホアヒン
“店頭で焼き鳥を焼いてます~。ピーナッツソースがたまらんウマい!”

ホアヒン
“一人前10本のサテ(150円)という串料理。何本でも食べられそう♪”

ホアヒン
“蟹をすり身にし唐揚げにしたお料理(?)ジューシーで美味しかった”

ホアヒン
“エビのガーリック炒め。ニンニクた~っぷり!”

 何専門のお店かわからなのですが(お店の屋号も不明)タイスキだけでなくお料理全般何でも美味しかった~。それにしてもお店にやって来た90%以上がオーダーするタイスキ、鍋でも炭火でも暑さなど関係ないみたい(笑)。味付けしてあるスープに、豚肉・イカ・エビなどのシーフードや大根・白菜・青菜などのお野菜を一緒にコトコト煮込む。パチパチと炭火がいこって暑いの何の!我らも汗が流れ放題の中、ハフハフ~しながら頂きました。でも、ホントにめちゃくちゃ美味しい!炭火効果かお肉も野菜もとても柔らかく、スープも最後の一滴まで飲み干したくらい。すっかりハマって3回も食べに行っちゃいました♪

ホアヒン
“鍋の具は豚肉。こちらでは生卵も一緒に投入”

ホアヒン
“緑黄色野菜もたっぷり入ってヘルシー”

ホアヒン
“イカのディープフライ(300円)は今日のスペシャルメニュー”

ホアヒン
“タイスキ店の外観はこんな感じ。ココだけ人が集ってた”

 タイ東北部のお料理を出すお店にも行ってきました。何年か前にチェンマイに行き、そのご飯のゴージャスな特色に大層驚いた我ら。カレー味のラーメン「カオソイ」や若鶏を炭火で豪快に焼いた「ガイヤーン」などなど、ハマってしまったお料理は数知れず。日本ではなかなかお目にかかれないので、こちらでとりあえず頂いておくことに。お客さんがいるのを見たことがないお店だってけど(笑)夫も私も「美味しーっ!」連発の大・大満足。ホント、お腹いっぱいになりました。

ホアヒン
“大好きなソムタム(パパイヤのサラダ)とスティッキーライス(もち米)”

ホアヒン
“若鶏の骨付き肉を豪快に炭火で焼いたガイヤーン(300円)”

ホアヒン
“コレ、ピリ辛だけど、食べたことない未知の味。めっちゃ美味しかった!”

 今年の春前くらいから、突如として昔の持病が再発した私。これはマズイ!っと食べ物やら生活習慣やら、端から見ればゆるゆるとは言えいちおう節制をしておりました。そんな時に無謀にも海外旅行(笑)。自分に甘い私、しっかり暴飲暴食をしてしまいました・・・反省。今日からまた私なりに健康管理に気を付けよ!それにしてもやっぱりタイは楽しかった。思い立って出掛けてホントよかった!

ホアヒン
“ホアヒンで一番大きなショッピングモールまでトゥクトゥクで300円”

ホアヒン
“地元の屋台で食べた日本でもお馴染みのチキンライス。カオマンガイ(120円)”

ホアヒン
“夜遅くまで営業してるジェラート屋さん。Wチョイスで210円”

ホアヒン
“マンゴー×もち米に練乳をかけて頂くスイーツ(180円)”

ホアヒン
“バイバイ、ホアヒン!”
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