神戸・芦屋・西宮☆ぷらぷら日記。

お金はないけど暇はあるぞっ! 阪神間(夙川・苦楽園・芦屋・神戸などなど)のおいしいグルメ&ランチ情報や暮らしの中のプチ発見を綴ります。

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ほいほい

Author:ほいほい
家に引きこもっているのがたまらなく好きな
ひきこもり女。
でも、このところの恐ろしい体重増に、
さすがの私も動かなまずいと焦り気味・・・
「とにかく動けば痩せるらしい」と
どっかで聞いたし
ダラダラ生活から抜け出すことが目下の目標!!

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■ともとも 5周年グダグダ会~♪

2010/06/29 08:21

 変なタイトルだけど、決して、ともともがグダグダした性格になって5周年ってワケではありません(笑)。ともともコト吉田朋代さんが毎年初夏に開催している単独チェンバロリサイタルで、今年、5回目の公演を無事終えました。一度も欠かさず5年連続・・・スゴイことですよね。リサイタルがあるがために、ここ何年も練習を休めず修行僧のような毎日。海外で食っちゃ寝リゾート旅行なんてもってのほか!太るとあの美しいドレスが着られないしなぁ。ま、そんな些細なコトはとるに足らず、どんな苦労でどんなプレッシャーなのかは体験していない私達には全く想像もつかない世界。でも、ともともが頑張り続けてる限りは、我らも無意味に応援し続けるわ~。いつかいつか「チェンバロはもうわかった」という時がきたら、今度は本当に超長期のグダグダ旅行しよ。やっぱ海外かな?(もはや妄想)そのために今から小銭貯金始めるべき?

グダグダ会~
“ツマガリメイド♪きっと、ともともちゃん5歳の誕生日と思われたやろな”

 ま、そんなこんなで、いつもブログに名前が挙がるオモシロメンバーが次々我が家へ集まりました。グダグダ会ですから、ご飯も飲み物も各自持ち込み。ドレスコードも、もちろんジャージ。グダグダしないとダメですから。18時スタートだけど、その時間には夫がどうにか帰宅したくらい。しーん。スタートからグダグダ(笑)。さすがにジャージで登場したメンバーはいなかったけど、各自打ち合わせなしで持ち寄ったおかず・・・ナントかぶっちゃった!世の中に数限りないメニューがある中、ともともと私がわざわざ「角煮」。豚バラの塊をトロトロに煮るアレ。トッピングのゆで卵まで見事に同じ。しかもともともは、お鍋バージョンと炊飯器バージョンの2種を用意。どんだけ角煮?れんげブログでは“コラーゲン摂取の会”と名称変更されてたし(笑)

 ま、そんなハプニングなんて気にしません。高校生男子級に食べるkarinちゃんがいるから♪オールOKです。0歳のゆうたん子育てを頑張るkarinちゃん、上品かわいいと言われた彼女もいつしか「食べなきゃやってられん!」が口癖に。うちのメンバーで一番若く一番よく食べるレゴ氏も、妻のkarinちゃんの前では存在感薄っす~。今のレゴ氏は、良きパパとしての存在感発揮にボーボー燃えております。で、典型的A型のきっちりレゴ氏が時間に遅れたのは、れんげちゃんピックアップをお願いしたから~。ここんとこ、れんげちゃんと私が顔を揃えると、その日は必ず雨。フツーの雨じゃなくて、バケツひっくり返したような大雨なんです。お仕事帰りのれんげちゃんに、さすがに「歩いて来ておくれ」とは言えないよね。何せ我が家、JRの駅が果てしなく遠い。忙しい中もデパ地下に立ち寄って、鶏の甘辛煮にしようか焼き豚にしようか迷てくれた彼女。うん、鶏で正解!豚なら山ほどあるから(笑)。しかし持ち寄り会ってオモシロイな。

グダグダ会~
“角煮に始まって角煮に終わる!”

 角煮の摂りすぎと蒸し暑さで、顔面が異様にテカテカピカピカしてるメンバーは総勢8人。ゆうたん入れて9人。ゆうたんの周りの空気だけ、サラッと爽やか~だったな。今までに名前出てないのもいるかな?おすぎ氏?もちろんいます、イチオウともともの旦那ですから。りばまーい氏?います、もううちの家族化してますから。すごい人口密度な我が家、笑いすぎて呼吸困難おこしていると「一体、今日集まった理由は何だっけ?」と気が遠くなってくる。いやいや、いやいや、違う!今日は角煮の会じゃなくて、ともとものリサイタル5周年をお祝いする会だった。みんなでお祝いケーキを『ツマガリ』で予約して、夫にピックアップをお願いしたんだ!ともともを盛大に驚かしてやろう計画だったけど、ケーキをオープンするちょーどその時・・・温水便座の話題で大盛り上がり。ケーキ切ってる間も、食べてる間もず~っと便座の話。ちょっと誰か止めてよねっ!いや、このメンバー、私含めて、ひとつの話題を大きくするのが得意技。「ああ、そう言えば私も・・・」って便座ネタを次々かぶせ、話がどんどん大袈裟になってくるんです。ま、これもグダグダ会だからいいよね~(いいのか?)。そんなこんなで23時過ぎ、山奥在住れんげちゃんの終電が心配になってオヒラキと相成りました。りばまーい氏とれんげちゃん、テカテカの顔で電車乗って帰ったのね・・・お疲れさま。今度は是非ぜひ泊まっておくれ~
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■吉田 朋代 チェンバロ リサイタル vol.5

2010/06/01 08:08

吉田 朋代 チェンバロ リサイタル vol.5
“アンコールの場面です”

 2010年で5回目を迎えたともともこと、吉田朋代さんのチェンバロリサイタル。衣装の仮縫いからピッタリ密着取材し、リサイタル当日が待ち遠しすぎた第4回から比べると、え?もうこの日がきたの?ってくらい。今年はマネージャーおすぎ氏による「チェンバロ講座」もなかったし、事前告知した案内パンフレットは折り目だらけだったし(笑)ぷらぷら日記も私もこの度はほ~んと役立たずでした。ごめんよ~、ともとも。んが、いざ当日を迎えてみると、今年もリサイタルは素晴らしい大成功でした~~~!!いつもそうなんだよね。緊張とプレッシャーで逃避逃亡の夢を何度も見るというチェンバリストだけど、いざ舞台に立てば堂々とした立ち居振る舞いとその美しさに圧倒される私達。きゃーっ!って老若男女揃って目がハートになるよ~

吉田 朋代 チェンバロ リサイタル vol.5

 淡いパープルのようなブルーのような、繊細な色合いのロングドレスで登場。今年もドレスオーダーした!っと朋代さんが言っていた通り、さすが形がイマドキで素敵。デザイナーであられるみのり先生の解説を丸写しさせて頂くと・・・クリスタルプリーツのエンパイヤドレス。胸元のココチミオコサージューがワンポイント。そして、キラキラ輝くスワロスキーのクリスタルをストラップやドレスにちりばめました。。。とのこと。確かに!ドレスが揺れるたびにキラッと奥ゆかしく、上品に煌めいていたっけ。それが前半のドレス。後半には6年前、これまたみのり先生デザインで作った純白のドレスで登場。「今でも同じスタイルと保っているのがスゴイ!」っと異口同音(笑)みんな朋代さんの美しさに興奮しきりでした。

吉田 朋代 チェンバロ リサイタル vol.5

 夫の同僚(おすぎ氏)の奥さま・・・っと紹介され、10年ほど前に出会った朋代さん。でしたが、今ではもうおすぎ氏も夫もスッ飛ばし、昔からの古友か何かみたく仲良くさせてもらってます。音楽のこと、ましてやチェンバロの何たるかすら知らなかった私達夫婦でしたが、朋代さんのお陰で未知なる世界をたくさん教えてもらい、到底お知り合いになれなかった方々とも気楽~にお話させて頂いたりして・・・めっちゃ感謝!彼女はいつも「気持ちよく聴いてもらえたらそれでいいねん」と、私達に求めるのはそれだけ。地道で気の遠くなるような苦労は微塵も見せず、サラッといとも簡単に18世紀のフランス・ドイツの華やかかりし時代へと我らを誘ってくれる。うっとり~

吉田 朋代 チェンバロ リサイタル vol.5
“終演後、ロビーに出てお見送り中の朋代さん”

吉田 朋代 チェンバロ リサイタル vol.5
“後半に着用したドレスは6、7年前にオーダーしたモノだって~(みのり先生談)”

 朋代さんがパンフレットに寄せたメッセージ、要略ですが「作曲家たちが遺した楽譜だけを頼りに、200云年前の人々が愛した響きを再現する作業はとても大変。でも同時に、何ものにも代え難い楽しさを感じ始めてる。」っというのがとても印象的。私が朋代さんと出会った頃には、もう私的には十分に完全なチェンバリストでした。んが、いやいや、彼女の中ではまだまだ進化が続いているんだね~。心が洗われるような素晴らしい朋代さんのリサイタル♪私からすると一年に一度といわず、もっともっとあればいいのになぁ~っとムチャぶりしたくなるくらい幸せな時間だったよ。本当にありがと♪心からお疲れさまでした♪

吉田 朋代 チェンバロ リサイタル vol.5

【過去の記事】  第1回  第2回  第3回 第4回
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■『吉田 朋代 チェンバロリサイタル vol.5』のご案内

2010/04/17 08:38

 何だか早いなぁ~。もうともとものチェンバロリサイタルの季節だなんて!毎年この時期になると開催されるともともこと、吉田朋代さんのチェンバロリサイタル。大阪市営地下鉄・肥後橋駅に直結のお馴染みイシハラホールにて、単独リサイタルをするようになって今回でもう5度目。何だかんだと5周年記念♪大きな区切り。

吉田 朋代
“新着♪パンフレット、折り目いっぱいですみません!”

 ご飯食べに行ったりお花見したりなどなど、朋代さんとはここんとこよく会ってます。年が明けた頃から曲目も決まり、この時期にはもう最後の追い込みに入っている頃(早いね~)。元々、途方もない時間を練習に費やす彼女だけど、リサイタル前のこの時期って一体どんだけだろ?何年か前は練習のし過ぎて、確か腱鞘炎おこしてたっけ(笑)。とにかく天竺レベルの練習量かと思われます。とはいえ、彼女もフツーの地球人ですから、1日が24時間しかないのは我らと同じ。私から見ると「完璧やろ」と思えるほどの仕上がりをもってしても、リサイタルが無事終了するまでは不安による寝不足や食欲不振に苛まれることも毎年のこと。ま、そんな話も後日談として聞くだけで、苦しい最中は微塵にもその姿を見せないんだけどね。知っているのは同居人兼マネージャー(正確にはともとも夫)のおすぎ氏くらいかな・・・負けず嫌いってやつ?いや、負けず嫌いじゃないと、何百人の前でたったひとり舞台にあがるコトなんて出来ないんでしょうけど。さて今年のともとものドレスはどんなのかな?おほっ、それが楽しみ(←成長しない私)


 『吉田朋代 チェンバロリサイタル vol.5』を下記の通りご案内申し上げます。チェンバロの奏でる繊細で美しい音色で、優雅なひとときをお過ごしになられませんか。チケットお申し込み・お問い合わせ、その他チェンバロに関することは何でも最下段メールアドレス宛お気軽にどうぞ。敏腕マネージャーのおすぎ氏が、懇切丁寧に対応させて頂きます(多分)。よろしくお願いします!

 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

『吉田 朋代 チェンバロリサイタル vol.5』


    日時:2010年5月29日(土) 16:00開演

     入場料:一般3,000円を → 2,500円(学生1,500円)

     場所:イシハラホール(地下鉄四ツ橋線肥後橋駅⑤ーB番出口上がる)
         http://www.ishihara-hall.co.jp/

 
チケット問い合わせ先:christophersugiyama@yahoo.co.jp(杉山まで)

【過去の記事】  第1回  第2回  第3回 第4回
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■チェンバロ名曲コンサートvol.6 協奏曲の夕べ @大阪倶楽部

2009/12/26 09:19

 先日、お友達のともともが出演するチェンバロコンサートを聴きに、淀屋橋にある大阪倶楽部に行って来ました。イルミネーションきらきらの大阪の街は、冬なのにアツイ!いや、雰囲気的に異常に盛り上がってます。大阪倶楽部にさしかかる直前の御堂筋沿いには、何ごと?!鉄道オタク?!っと見まがうほどの三脚一眼レフ率の撮影会だったもんね。神戸に住んでおりながら「あぁ、何と都会の華やかなコトよ~」としみじみ感じた私でした。

チェンバロ

 さて、世界のチェンバリスト中野振一郎氏の、選抜門下生で構成されている大阪倶楽部のコンサート。我らがともともコト吉田朋代さんは、門下生の中でも大御所?ってかベテラン?ってか古株?ってかお局(←しつこい?笑)大抵、この名曲コンサートでは最後を華やかに飾るのが常。そんな甘えもあってか、この日は珍しくコンサートに遅刻してしまった我ら。ゴメンね、ともとも。こんな時に限って最初の出番だったのでは??っとドキドキしましたが、プログラムを見てホッ!やはり大トリでした。学生時代からの親友というサメちゃんも慣れたモノで、前半はゆったりした気分でくつろいでいたそうな(←寝てた)笑

チェンバロ

 いつ聴いても美しく繊細なチェンバロの音色。この日は世界の中野氏はじめ、テレマンの弦楽団(ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロ・コントラバス)らが加わりパワーアップ。チェンバロを知らないスーリン(!)にも声をかけてあげればよかったかなぁ~。スラッと美し過ぎるチェンバリスト6名により、バッハの曲を中心に3部構成でプログラムが展開。ひとりひとりがかなりググッと聴かせる、味わい深~いコンサートになっていました。中野氏の真後ろに当たる席を陣取り、夫と「お得やな」っと喜んでおりました。満員御礼となった会場。奏者と観客の熱気で、外のクリスマスイルミにも負けないアツイアツイコンサートと相成りました。ともとも、本当にお疲れさま~

チェンバロ
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■通奏低音コンサート @大阪倶楽部

2009/09/11 07:38

 今日はともともこと、吉田朋代さんのチェンバロを聴くため淀屋橋にある大阪倶楽部へ行ってきました。もう何度となく足を運んでいる大阪倶楽部、そして「くらぶさん倶楽部」のコンサート。日本を代表するチェンバロ奏者 中野振一郎氏の選抜門下生が一堂に会し、毎回、美しきチェンバリスト達の共演が堪能できる華やかなコンサートです。

チェンバロ

 中野氏による趣向を凝らした演出で、素人の我らをもガッツリ楽しませて下さる「くらぶさん倶楽部」。事前に、どんな内容なのか何も聞いておらず(←無論、チケットやリーフレットには書いてあるけど、知識のない私達にはどうせ何のことか??要するに読んでない。笑)、当日のコンサートを見てビックリ!メインはヴァイオリン、そしてフルート奏者なのです。6人ものチェンバロ奏者は伴奏者状態で、ドレスもいつもより地味な感じ?・・・ヴァイオリン奏者・フルート奏者は、ほぼ休みなく、全曲に登場しておられました。

チェンバロ

 前半の途中、若きチェンバリストのおふたりがおもむろに登場し、資料などを交えながら今日のコンサートの主旨をわかりやすく解説。レクチャーの主なテーマは「通奏低音(つうそうていおん)」なる演奏法について。・・・そう言えば、今日のコンサートのテーマがそれだった(遅っ)!何でもこの日の演奏、ヴァイオリンやフルートの楽譜はバッチリしっかり記されてあるにも関わらず、チェンバロの楽譜が左手分しかないのだそう。じゃ、右手は?!実は、その場の雰囲気などを感じ取って、即興で演奏せねばならないそうな。それを聞いて口があんぐり。まさに神業。いや、恐ろしきバツゲーム。楽譜通り、淀みなく演奏をしていた6人のチェンバリスト、とても右手分の楽譜が白紙だったとは思えないテクニックに改めて大拍手です。どおりで、ともとももいつものロングドレスを封印し、オシャレなラッパズボンでの登場だったのね!でも、一見、主役の座を明け渡しているかに見えて、やっぱりこの日のメインもチェンバロ、そしてチェンバリスト。企画した中野氏が、門下のチェンバリストを信頼していたからこそ実現した今日のコンサート。またひとつ、チェンバロに対する理解が深まったわ・・・かな?

チェンバロ
“中野氏を囲んで・・・やっぱり朋代さん(左端)は背が高いよね。デカイよね。”

 「通奏低音」のちゃんとした説明を、専門家であるおすぎ氏(=ともともマネージャー)にお願いいたしました。私の文章は超いい加減なので、詳細は『The おすぎ解説書』を必ずお読みになり、素朴な疑問・ご質問などもお気軽にコメント欄でお寄せ下さいませね~

チェンバロ
“今くるよ風の衣装(笑)でも朋代さんだと妙に素敵!”

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「通奏低音」(Basso Continuo)について

 バロック時代には、作曲家と演奏家の分業がまだなかったんで、作曲家は自分の曲を自分で演奏したわけです。例えば、バッハはチェンバロやオルガンの名手でしたから、自分の曲を演奏するときにはたいてい自分で弾きました。ただときには息子や弟子など自分以外の人が演奏することもあったんで、一応楽譜には左手で弾く簡単なメロディーくらいは書き残しているんですが、実際の演奏では即興的に右手のパートを入れて弾いたんで、楽譜には和音を示す数字しか入っていません(ちょうどジャズピアニストが、コードネームを頼りに即興的に弾くのと同じようなもんです)。ですから同じ人でも弾くたびに弾き方が変わりますし、同じ曲でも弾く人が変わると全く違う曲のように聞こえることもあるわけです。ヴァイオリンやフルートなどソリストは書かれたとおりの音を演奏しますが、通奏低音の奏者がどう弾くかによって演奏しやすかったりしにくかったりということが出てきますし、演奏自体の完成度も変わってくるわけです。
 そんなわけで「通奏低音」というのはバロック時代の楽器であるチェンバロを弾く者にとっては避けては通れない分野なんですが、楽譜どおり弾くのとはわけが違って、作曲家と同じくらいの教養とセンスが要求されるので、尻込みして取り組もうとしない人が多いわけです。
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